GENEI MLB
4Times
アレックス・ロドリゲス
レンジャーズ、ヤンキース
史上最多の4回受賞。2001年から2003年にかけては、大谷翔平と並びメジャー史上唯一となる3年連続受賞も果たした伝説の強打者。
2001 2002 2003 2007
3Times
大谷翔平
エンゼルス、ドジャース
日本人初の受賞から、史上初の「両リーグでの連続受賞」を達成。2025年にはアレックス・ロドリゲス以来の3年連続受賞も果たした。
2023 2024 2025
3Times
バリー・ボンズ
ジャイアンツ
2001年から2004年にかけての驚異的な打撃で3回受賞。ナ・リーグのみでの3回受賞は史上唯一の快挙。
2001 2002 2004
3Times
アーロン・ジャッジ
ヤンキース
2022年の62本塁打達成時に続き、2024年、2025年と連続受賞。ヤンキースの主砲として、圧倒的な長打力でリーグを支配し続けている。
2022 2024 2025

2回受賞者 (11名)

マニー・ラミレス
2回
インディアンス、レッドソックス
1999, 2004
アルバート・プホルス
2回
カージナルス
2003, 2009
デビッド・オルティーズ
2回
レッドソックス
2005, 2016
デレク・ジーター
2回
ヤンキース
2006, 2009
ホセ・バティスタ
2回
ブルージェイズ
2010, 2011
ミゲル・カブレラ
2回
タイガース
2012, 2013
ジャンカルロ・スタントン
2回
マーリンズ
2014, 2017
マイク・トラウト
2回
エンゼルス
2014, 2019
ブライス・ハーパー
2回
ナショナルズ、フィリーズ
2015, 2021
クリスチャン・イエリッチ
2回
ブルワーズ
2018, 2019
ポール・ゴールドシュミット
2回
ダイヤモンドバックス、カージナルス
2013, 2022

歴代受賞者一覧

年度 アメリカン・リーグ (AL) ナショナル・リーグ (NL)
2025 アーロン・ジャッジ (NYY) 大谷翔平 (LAD)
2024 アーロン・ジャッジ (NYY) 大谷翔平 (LAD)
2023 大谷翔平 (LAA) ロナルド・アクーニャJr. (ATL)
2022 アーロン・ジャッジ (NYY) ポール・ゴールドシュミット (STL)
2021 ブラディミール・ゲレーロJr. (TOR) ブライス・ハーパー (PHI)
2020 ホセ・アブレイユ (CWS) フレディ・フリーマン (ATL)
2019 マイク・トラウト (LAA) クリスチャン・イエリッチ (MIL)
2018 J.D.マルティネス (BOS) クリスチャン・イエリッチ (MIL)
2017 ホセ・アルトゥーベ (HOU) ジャンカルロ・スタントン (MIA)
2016 デビッド・オルティーズ (BOS) クリス・ブライアント (CHC)
2015 ジョシュ・ドナルドソン (TOR) ブライス・ハーパー (WSH)
2014 マイク・トラウト (LAA) ジャンカルロ・スタントン (MIA)
2013 ミゲル・カブレラ (DET) ポール・ゴールドシュミット (ARI)
2012 ミゲル・カブレラ (DET) バスター・ポージー (SF)
2011 ホセ・バティスタ (TOR) マット・ケンプ (LAD)
2010 ホセ・バティスタ (TOR) ジョーイ・ボット (CIN)
2009 デレク・ジーター (NYY) アルバート・プホルス (STL)
2008 ケビン・ユーキリス (BOS) アラミス・ラミレス (CHC)
2007 アレックス・ロドリゲス (NYY) プリンス・フィルダー (MIL)
2006 デレク・ジーター (NYY) ライアン・ハワード (PHI)
2005 デビッド・オルティーズ (BOS) アンドリュー・ジョーンズ (ATL)
2004 マニー・ラミレス (BOS) バリー・ボンズ (SF)
2003 アレックス・ロドリゲス (TEX) アルバート・プホルス (STL)
2002 アレックス・ロドリゲス (TEX) バリー・ボンズ (SF)
2001 アレックス・ロドリゲス (TEX) バリー・ボンズ (SF)
2000 カルロス・デルガド (TOR) トッド・ヘルトン (COL)
1999 マニー・ラミレス (CLE) サミー・ソーサ (CHC)
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