GENEI MLB

二刀流の記録

オールスター戦での投打同時先発出場
オールスター戦で投手と指名打者の両方で先発出場。ギネス世界記録にも認定。
2021
クインティプル100 (Quintuple 100)
2021年達成。MLB史上初。投打5部門(138安打・103得点・100打点・130.1投球回・156奪三振)で「100」に到達。ギネス世界記録にも認定。
2021
投手としてシーズン20盗塁(15登板以上)
2021, 23年に近代MLB史上初となる到達。マウンドでの支配力に加え、塁上での機動力も発揮。
2021, 23
シーズン30本塁打&150奪三振
3年連続(2021-23)達成。MLB史上、投打ともに高いレベルでの安定感を証明した稀有な記録。
2021-23
シーズン40本塁打&150奪三振
2回(2021, 23)達成。強打と豪腕の両立を高次元で実現し、MLBの歴史に新たな基準を打ち立てた。
2021, 23
規定打席&規定投球回ダブル到達
2022年達成。近代MLB史上初。投打双方で規定到達を果たし、現代二刀流の完成形を世界に示した伝説の記録。
2022
シーズン2桁本塁打&2桁勝利
ベーブ・ルース以来104年ぶりの到達(2022-23)。2年連続での達成はMLB史上初の未踏の領域。
2022-23
シーズン15勝&30本塁打
2022年達成。MLB史上唯一の快挙。15勝を挙げながら30本塁打を記録した、歴史上類を見ない二刀流の金字塔。
2022
シーズン30本塁打&200奪三振
2022年達成。MLB史上初の快挙。比類なき三振奪取能力と長打力を兼ね備えた、二刀流の到達点。
2022
トリプル150 (Triple 150)
2022年達成。近代MLB史上初。投打3部門(160安打・166.0投球回・219奪三振)で「150」に到達。
2022
シーズン10勝&40本塁打&20盗塁
2023年達成。投手として2桁勝利を挙げながら、40本塁打・20盗塁を同時達成したMLB史上初の快挙。
2023
1試合10奪三振&3本塁打
2025年10月17日達成。MLB史上初の快挙。ポストシーズンの大舞台で、異次元の支配力を示した伝説。
2025
50本塁打&50奪三振(二刀流50-50)
2025年、MLB史上初の達成。55本塁打と62奪三振を両立させた、二刀流の極み。
2025
連続無失点&連続試合出塁記録
2026年に投手として25.1回連続無失点を記録し、ベーブ・ルースの持つ25回を更新。打者としても53試合連続出塁(ベーブ・ルースは51試合連続出塁)を達成し、投打両面で「野球の神様」を超えた歴史的快挙。
2026
月間最優秀選手&月間最優秀投手両部門受賞
月間MVPを両部門とも受賞したのはメジャー史上初の快挙!
月間最優秀選手:21/6、7, 23/6、7, 24/9, 25/5
月間最優秀投手:26/3-4
2026

シーズン記録

45本塁打&25盗塁
2021, 24年達成。複数回の到達はMLB史上初であり、長打力と走力の両面でトップクラスを維持。
2021, 24
15勝
2022年達成。自己最多の15勝をマーク。投手としてのキャリアハイを記録した、記念すべきシーズン。
2022
219奪三振
2022年達成。自己最多の219奪三振を記録。リーグトップクラスの奪三振率で、ドクターKとしての威厳を示した。
2022
防御率 2.33
2022年達成。二刀流として規定投球回に初到達しながら記録した防御率2.33はリーグ4位。アジア人投手の規定投球回達成シーズンとして歴代3位の記録。
2022
OPS 1.066
2023年達成。自己最高のOPS1.066を記録し、打者としての圧倒的な総合力を証明。アジア人打者として史上初の1.000の大台を突破した。
2023
トリプルスリー達成
2024年達成(打率.310・54本塁打・59盗塁)。「打率3割・30本塁打・30盗塁」の同時達成は日本人選手としてMLB史上初。
2024
50本塁打&50盗塁(50-50)
MLB史上初の快挙(最終成績:54本塁打・59盗塁)。126試合での到達は史上最速の40-40記録をも更新する驚異的なペースだった。
2024
411塁打
2024年達成。MLB 23年ぶり、400塁打超えは史上19人目の到達。圧倒的な長打を量産し続けた証。
2024
59盗塁
2024年達成。日本人選手としてのシーズン最多記録を更新。驚異的な成功率でMLBを席巻した走力の証明。
2024
打率 .310
2024年達成。イチローに次ぐ日本人選手としてのシーズン打率を記録。54本塁打・59盗塁とともに史上初のトリプルスリーを達成した。
2024
130打点
2024年達成。日本人選手としてのシーズン最多記録を更新。歴史的な勝負強さで打線を牽引した証。
2024
99長打
2024年達成。ドジャースの球団歴代最多。安打の半分以上が長打という、圧倒的な打撃力。
2024
55本塁打
2025年。ドジャースの球団歴代最多、および日本人選手としての歴代最多本塁打記録を更新。
2025
146得点
2025年。ドジャース移転後の球団歴代最多、および日本人選手としての歴代最多得点記録。
2025
53試合連続出塁
2026年達成。秋信守が持っていたアジア人メジャーリーガー最長記録(52試合)を超え、53試合連続出塁を達成。驚異的な出塁能力でMLB史に名を刻んだ。
2026

月間・試合単位の記録

サイクル安打
2019年6月14日達成。日本人選手としては史上初、アジア人としても史上2人目の快挙。指名打者(DH)での達成はMLB全体でも史上6人目という極めて希少な記録。
2019
1日2試合で「完封勝利&2本塁打」
2023年7月27日タイガース戦。ダブルヘッダー第1試合でメジャー初完封(1安打)を挙げると、続く第2試合で2打席連続本塁打を放つという、100年以上のメジャー史でも前例のない伝説的な1日。
2023
月間12本塁打&15盗塁
2024年8月達成。MLB史上初の快挙。支配的な打撃と機動力を見せつけた、異次元の1ヶ月。
2024
1試合3本塁打&2盗塁&10打点
2024年9月19日の伝説の試合。1試合6安打&5長打&3本塁打&10打点&2盗塁で50-50確定の瞬間に刻まれた、MLB史上最も完璧な1日。
2024
月間10本塁打&10盗塁を複数回
2024年達成。MLB史上初. 圧巻のスピードとパワーで、月間10-10を複数回成し遂げた。
2024
1試合 10奪三振 & 3本塁打
2025年10月17日、ナショナル・リーグチャンピオンシリーズのブルワーズ戦に先発。6回0/3を被安打2、10奪三振、無失点と相手をまったく寄せつけない快投を見せると、打っては3本塁打と大爆発。投打で圧倒した、MLB史上初の快挙。
2025
1試合9出塁
2025年10月27日達成。2本塁打&2二塁打&5四球で9出塁。ポストシーズン史上初の到達。レギュラーシーズン含め83年ぶりタイ記録。
2025
月間最優秀投手(3-4月)
1913年に自責点が公式記録となって以来、シーズン最初の5試合の先発すべてで6イニング以上を投げ、本塁打ゼロ、被安打6未満、自責点1以下を記録したのはメジャー史上初めて。
2026
先発投手による初球先頭打者本塁打
先発投手として登板した試合の第1打席で、初球を叩いて先頭打者本塁打を記録。先発投手による初球先頭打者本塁打はMLB史上初の快挙。
2026

主要アワード・タイトル

新人王
2018年、ア・リーグ最優秀新人賞受賞。日本人としてはイチロー以来17年ぶりの快挙であり、メジャー史に刻まれる伝説の幕開け。
2018
スポーティングニュース各賞
「アスリート・オブ・ザ・イヤー」と「MLB年間最優秀選手」をそれぞれ2回(2021, 24年)アジア人史上初受賞。2018年には日本人2人目となる「年間最優秀新人」も獲得した。
2018, 21, 24
ベースボール・アメリカ各賞
「MLB年間最優秀選手賞」を2回(2021, 23年・アジア人史上初)、2018年に「年間最優秀新人」(アジア人史上初)を受賞し、専門媒体からも最高の評価を受け続けた。
2018, 21, 23
コミッショナー特別表彰
2021年。二刀流としての歴史的な功績を称えて贈られた、特別な栄誉。
2021
ベースボール・ダイジェスト賞
2021年、アジア人史上初となる「MLB年間最優秀選手賞」を受賞。歴史的な二刀流イヤーを象徴する勲章の一つ。
2021
All-MLB ファーストチーム
5年連続(2021-25)。指名打者および先発投手部門での選出。5年連続でメジャー最高峰のベストナインに名を連ねる、真の支配者の証。
2021-25
エドガー・マルティネス賞
5年連続(2021-25)。MLB最高の指名打者として、不動の地位を築き上げた。
2021-25
ESPY賞
「ベストMLB選手」部門を5年連続(2021-25年)で受賞。歴代最多かつ5年連続は史上初の快挙。2022年には全スポーツの頂点である「最優秀男性アスリート」部門にも輝いた。
2021-25
シーズンMVP
通算4度(2021, 2023, 2024, 2025)のMVP受賞。そのすべてが「満票」という、史上に類を見ない圧倒的評価。
2021, 23, 24, 25
シルバースラッガー賞
4回(2021, 23, 24, 25)。日本人最多受賞記録であり、最強の指名打者としての証明。
2021, 23, 24, 25
AP通信 年間最優秀男子アスリート
4回(2021, 23, 24, 25)。全米が認める最高のアスリートとして選出され、伝説のスターと肩を並べる。
2021, 23, 24, 25
Players Choice Awards
「MLB年間最優秀選手」(2021年・アジア人史上初)、「ナ・リーグ最優秀選手」(2024年・アジア人史上初)、「ア・リーグ最優秀選手」2回(2021, 23年・日本人2人目)を受賞。選手間投票で絶対的な支持を集めた。
2021, 23, 24
ヒコックベルト賞
全米の年間最高アスリートに贈られる伝統的な賞。2021年と2024年の2度、アジア人史上初として栄誉を手にした。
2021, 24
WBC MVP
2023年。第5回ワールド・ベースボール・クラシックで投打にわたり異次元の活躍を見せ、日本代表(侍ジャパン)を世界一に導き、大会最優秀選手に輝いた。
2023
本塁打王
2回(2023, 24)。日本人初の本塁打王であり、2024年には史上初となる「2年連続の両リーグ本塁打王」の快挙。
2023, 24
ハンク・アーロン賞
3年連続(2023-25)。各リーグで最も優秀な打者に贈られる最高の栄誉を日本人として初獲得。
2023-25
打点王
1回(2024)。日本人初の130打点をマーク。二冠を達成し、最高峰のポイントゲッターとしての地位を確立。
2024
ワールドシリーズ制覇
2回(2024-25)。ドジャース移籍後、2年連続での頂点へ。常勝軍団の中心として世界一に貢献。
2024-25
NLCS MVP
2025年受賞。ブルワーズとのナ・リーグ優勝決定シリーズで圧倒的な勝負強さを発揮し、日本人史上2人目となるシリーズMVPに輝いた。
2025

選出・表彰の記録

投打同時オールスター選出
2021-23年。MLB史上初、3年連続で投手と野手の両部門においてオールスター選出を果たす。
2021-23
オールスター 5年連続選出
2021-25年。メジャー最高峰の舞台に5年連続で選出された、MLBの顔としての証明。
2021-25
ファン投票 両リーグ最多得票
2023, 25年。日本人初の快挙。ア・リーグ、ナ・リーグの両リーグにおいて最多得票を獲得。
2023, 25
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